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昨日の夜は総会後の打ち上げということもあって帰宅後
見事なまでのリバース (º﹃ º )
お食事中の方 おられましたら済みませんでしたw
と そんな疲労の中 今回も行って参りましたタイトル画面に戻る ←
写真がなくて寂しいですが予め ご了承ください。

パルテール と SE846 を昼食も疎かに早速 試聴♪
まず始めに後者。噂通り砂時計で 5 分キッチリと計られておりました。
普段であれば音の良し悪しを判断するのに十分な時間ですが
意識すると緊張しますね(笑) 短く感じられました。
しかし これは心理面の問題だけではありません。
何より ゆったりとした余裕を感じさせてくれる音色だったということが
大きく影響しています。祭り後の反応ではウォーム、中低音 寄りと言った
意見が多数 挙げられていたかと思いますが私は そうは思いませんでした。
傾向としては 535 に似たウォームでなくクールでもない抽象的な
印象でしたが空間表現が上手く 以前と違い深く面白みのある音と
なっていました。確かに低音の量感は増えているのですが
それ以上にモニター的要素を内包していたので質感が良く
正にフィルター通り究極のバランス型(万人向けのテスト機)かなと。
高域の変化を知るためにも bright は聴きたかった orz
次回 機会があれば用意してくださるとのことです。k3003 の時とは違い
今回の 12 万円 前後といった価格設定には何故か納得させられました。
音の繋がりが AK120 と似ていたので相性が好さそうです。
10 層のローパスフィルタ恐るべし。。 一家に一台は欲しくなる
そんな魔性のウエポンでした ♡♂ 帰り際に もう一度 聴いちゃった m

一方のパルテールですが 334 溺愛の私が勝手に期待し過ぎたせいも
あってか例の あるある的な感じで魅力を感じることができませんでした。
以上 ← 酷いw

その後 お昼は たこ丸さん に直行し裏メニューのカレーをいただきました。
サラダ付きで たこ焼き 2 個のサービスもあり お得感 満載 ☆♪ 700円?
途中 白髪犬さんも ご来店 \(//∇//)/会えて好かった
wktk ティルナたん

その他 気になった製品と言えば FAD のヘッドホン PANDORA。
開発途中と言われると期待の高まる音およびデザインでした。
Fiio X3 に関しては音に濁りを感じたため非常に残念であり
今後の DAP を どうするかといった問題解決の糸口にはならなさそうです。
DX50 を試聴してみて それも × だったら MA8,9 辺り?高いし恐い gkbr
意外にも Rooth の 10 ドラは本当に全てのドライバーで鳴らしているのか
と疑問に思う程 スッキリとしていました。(悪くないが価格不相応

また前回の記事で RM の刺さり方に少し抵抗があると記述しましたが
今回 ユニバーサル版で再度 試聴してみたところ全く そんなことはなく
訂正したくなる箇所となりました。当該ブースでは機材の写真撮影を
お願いされたり新興 IEM ブースに於いては陽気な外人さんが
WAGNUS. さん を ご存知であったりと色々な方々と出会い
お話しをすることができました。こういった機会を設けてくださった
関係者の皆様 この場を借りて熱く御礼 申し上げます。
本当に ありがとうございました。

余談ではありますが既存の密閉型では限りなく私の理想に近付ける
ヘッドホンだと今になって ようやく認識できたためシグお姉様(PRO)を
新たに嫁として実家に招き入れました。ハネムーン(?)については
現在 頭を抱えて悩んでおります (*´Д`) ぬォイ
スポンサーサイト
明けまして おめでとうございます.. \(//∇//)/ェ
とまぁ お久しぶりです。こんな放置状態で何をしていたかと言うと

IMG_20130309.jpg 

天使ちゃん キタ ━━━━━━ (゚∀゚) ━━━━━━ !? × 2
特注の専用ケースを寝床の横に設置して悶えながらのリラクゼーション♪ ←
余りフィギュアに興味は無いけど今回ばかりは触手が動き過ぎました。。
ストック分も b 笑) 完全に本当だけど冗談はさて置きw  昨年から
紹介したいと思っていた New カマーを紹介するぜ☆! (テンションおかしい

DSC00628.jpg 

そう 意外なメーカー maxell の MXH-DD600 です。
FXD70 の火付け役でもある某氏の発言が気になって
即試聴 → 購入 という流れに至っておりました。音質が玄人向けの
前回とは違い 相変わらず魅力ありでコスパ高いです。薄々 私の
ちんけなレビューでは限界があるなー と気付いてはいるのですが
試聴できない環境にある等 極一部の方に向けて音の傾向だけでも
お伝えできるブログであれればと思っています。言わずもがな実際に
ご自身の耳で聞かれるのが一番です (^p^) こんな調子で今後も
御託を並べていきますが宜しく お願い致します orz

此奴のスゴさは反則の価格を別にしてもモニターライクでありながら
音楽的といった貴重なバランサーとして実力機種に入ること。
高域の伸びが少し足りていないことを差し引いたとしても
調和された振動がスケールの大きい水中を伝わって行く様で
上手い空間表現となっています。弾力のある低音がブンボン出ているにも
拘わらず中高域が埋もれていない珍しいタイプです。その点では COA803 を
聞いた当時の新鮮さを思い出しました。鮮明かつ優しい表現は繊細な描写も
見事に熟します。刺さらず息詰まりすることのない伸びを確立しているのは
FXD70 の様に決められた広い空間で鳴らすタイプではなく音楽に合わせて
能動的に変化する音場を持つためだと考えられます。 ボーカルの距離は
同程度。譲れない部分を含め全体的に見ても私の中での最低基準を
満たしています。またエージング後は低域が爽やかになりました。
しかし音漏れは残念ながら激しいです。付け心地も悪く 上記の写真を
見ていただけたら分かる様にホーン状の側面と m のロゴマークの間に
隙間があります。調整のための空気溝でないのであればゴミが入り易いので
訂正して欲しいデザインです。 どうして今頃?って感じ満載のレビューですが
流石にコレは積めないと思いましたw

後 WAGNUS. さん の UST で ちらほら見掛けていた K702 with Sputnik の
音が前々から気になっていて。。

DSC00958.jpg 

百見は一聞に如かず \(°-° )/ハイ!

DSC00959.jpg 

この K702 を通して Bialbero の リファレンスケーブルでもある Sputnik の
実力を把握できたので この度は mini-mini も後から攻めました!

IMG_20130210.jpg

私自身 ノーマル K702 の音が好きかと言われれば普通です。
高域のピークは感じさせませんが伸びが今一つ。端的に述べると
Sputnik は空間を澄み渡らせ超平面フラット、行き止まりのない広さに
仕上げてくれます。相変わらず WAGNUS. さん とこは低域の追い込みが
絶妙です。解像度は言いません。一枚ベールが剥がれるとは
正に このことを言うのだなと久しぶりに実感しました。ですが。。
正直この子の御蔭で好きと言えるレベルにはなりましたが
エージングを終えても長年探し続けている愛機とまでは言えませんでした。
ヘッドホンに関しては これから長い旅になりそうです。(期間的に
購入した機体自体まだ少なく Pro900 with Silver Dragon V3 →
MDR-7520 → 今回の K702 with Sputnik 以上が これまでの変遷です。
リケ無くしてピシャれないと思って色々と試してはいるのですが
コレが中々ですね (〃 ̄ω ̄〃うーん

話は逸れますが当然ヒトカラばかりw  歌うことに目覚めました !(^^)!
LIVE DAM が お気に入りで専ら精密採点ばかりです。録音すると
部屋によって聞こえ方が違っていたりとスピーカーの如き深みに
ハマりそうですw 基本はミュージック40、マイク50、エコー24、
M ボリューム10~11時で慣らしています。先日 Twitter で仲良くさせて
いただいている方々とも行く機会があったのですが どんな曲を
歌われているのか聞いているのもホント 楽しいですね☆♪
また迷惑でなければ ご一緒させていただきたいです。その時に
聴かせていただいた UE900 , RM、 どちらも好みの傾向ですが
前者はIE80と比較してもカナリ お薦めできるのに対し 後者は少し刺さり方に
抵抗がありました。そんな巷で話題の UE900 ですが ES5 が好きと
言う方には今 爆発的に安くなっている 10Pro を 4D にリモールド UP した物も
充分 選択肢として お薦めできますよー

最後に これまでは数多く お薦めできる機種は紹介してきましたが参考として
逆に私の耳が全く受け付けなかった ある意味レアな機種も挙げておきたいと
思います。第一回ポタフェス時点でのシングル物1機(どちらか忘れた)を除く
CW 全機とゾネの IQ です。これらはヒドかった・・
それ以来 聞いていない (´Д` ) まぁ ぜひ聞いてみて判断してください。
アンチ的で後味の悪い締めとなってしまいしましたが私の音の趣向を
より深く知っていただきたい上で致し方ないと思いました// 斬

P.S.
4枚目の写真で既に気付いた方もいるかもしれませんが
\ わっちの ましろん が悩ましいボディに淫乱(MAD)化しました / 祝88
皆さん お久しぶりです。 初めましての方も おはよー☆
無事 北海道旅行から帰還し(紅葉 まだだった泣↓↓しょぼーん
ようやく試験も終え ホッとしている そりと です。
月1更新を宣言してみたものの前回の更新から
早2ヶ月が経とうとしています(何だと..
男に二言はあるということで前回の宣誓は無効デスヨー )^o^( おい
今更ですが 書きたい時に書く! 私にはコレが一番の様です(笑)

Proto1 を聴いた2日後から購入を決意し
待ちに待った εS が一昨日 届きました。
10/27 に開催されたフジヤエービック様 主催 秋のヘッドホン祭りで
先行販売される2台を手に入れるために夜行バスに乗ってでも東京に
向かいたかったのですが翌朝から試験ということで断念し
指を銜えて他機器も含め Twitter の皆さんの試聴等の
感想を遠くからではありますが多々 拝見しておりました。
後から聞くと その2台に関しては電源 LED が懐中電灯の如く異様な明かりを
放つ仕様だったそうなので結果としては好かったのかもしれませんw
ちなみに私は27日の朝に速攻で予約を入れておきました。
その甲斐あってかシリアル No. は Proto1 と縁あるものとなりました♪
変わらず刻印は手彫りで /20 の表示が無くなっていた分
前回より随分 太く掘られていました。(カチョイー

つーしょっと
DSC00545.jpg

それでは肝心の音についてです。
Proto1 については この場では長くなってしまいますので
既に試聴されたものとして比較対象とさせていただきます。
コレに関しては簡潔に述べると広い音場を持ち
解像度が恐ろしい程に高く分解能もトップクラスといった
特徴を持つ PHA です 。{ 漠然 (°-° ) but 妥当?
初めて この名を聞く方も所謂 ウォーム系ではなく
モニター的 傾向を持つタイトなアンプを想像してください。
数多くの PHA を聴いてきましたが本当に良い品です。
私が fi.Quest に求めていた音でもありました。
もし近くに お持ちの方がいる様でしたら
聞いておくに越したことはありません。重要なエージングは
まだ済んでいませんが Proto1 の経験を踏まえて良くも悪くも
この傾向の差異が埋まる変化は生じないだろうと考え
早期にコメントさせていただきます。

Proto1 との違い
まず 一聴して雑味が一切 無くなったことが感じられました。
そして何よりの違いは音との距離感です。εS は少し離れた距離から
限りなく隅々まで見渡していく感じに対し Proto1 ではボーカルを
聴いている最中 顕著に表れると思うのですが音の中に入り込んで
前進しながらじっくり眺め行く感じです。また 次の大きなポイントとしても
ボーカルが関係します。声(ブレス)を含む味わい深い音のザラつきです。
εSでは この粒が小さくなったことで特に低音の質感が繊細になり
大人しくなりました。量感も音源に忠実に合わせてくることから(若干 増し
更なるグルーヴ感の向上とポテンシャルの高さが窺えます。
分解能 自体は然程 変わっていないのではないかと思うのですが
上記した点から鮮明さが増し解像度が高い機種に有り勝ちな刺さりも
抑えられ とてつもなく広い音場を形成し分離感が増しているのは確かです。
それ故 音楽の全体像を より掴み取り易くフラットになりました。
飽く迄 Proto1 と比較しての話ですが高音は下から突き抜けて行くといった
傾向よりは程好い高さから弧を描く様に上向きに広がっていくといった感じに
変化しています。サーッとした隈ない響きも含め例えるなら その時々の
早さで表面は冷たく中には熱気の詰まった大きなシャボン玉を下から割って
スローモーションで見た動きとでも言うのでしょうか。こういった点も
音の刺さり方や広がりに好い影響を与えているのかもしれませんね。
クールなのにも拘わらず躍動感 溢れる次の音へと紡いでいく
演出が凄いです。最後に背景の小さな音の残滓の聞こえ方についてです。
Proto1 は粗い分 耳を傾けなくても勝手に入って来てくれるのに対し
εS は当然 一音一音 明確なのですが情報量が多く聞こえる分
意識を向ける必要があります。触りが優しく音楽性がプラスされているため
万能と呼ぶには εS に軍配が上がりそうです。しかし ジャンルによっては
Proto1 の方が(スパーキー)秀でているとも捉えられます。//

何れにしても εS を買ったから Proto1 は もう要らないとはなりません。
探究のため聞いては売ってを繰り返してきた私でも今回だけは手元に
置いておきたくなりました。私にとって両者 共通して言えることなのですが
耳の腹から脳髄の震えを感じ ハートに届く音楽が聴ける
数少ない機種です。(普段 聴く自身の音量の問題かもw
歌い手の気分が反映されて聞こえてくる 本当に そう思います。

今日は何程 効くか分からないけど ましろん( と εS を命名 ← )の
耐震用に頼んでいたポタピタシートが届いている筈なのでポストを
見て来ます! 長文 読んでくださった方 ありがとうございました。

では この辺でy

追伸: 無論 エージングによる変化は有りますので
最低50時間、完了目安の100時間を終えましたら
再度 その変化を追記させていただきます。
今晩はー☆ 厳しい暑さも次第に治まり涼しくなってきましたね *^p^*
皆さんが お住まいの地域は どんな感じカナ
瞬間の友人を大切にしていきたい。そう思える様になった そりと です。
実は来月に行われる2つの資格修得に向けて励んでいたりと忙しく
気分的にも なかなかブログを更新できずにいました ← 言い訳w
と言いつつも初旬には人生 二度目の北海道旅行を予定しています。
本当は試験が終わってから行きたかったんですけど観光事情でネー(紅葉//

そんな事より blog のタイトルにオーディオって付くからには
早めに少しは それらしいことを書きたいなと思っていました。
書き始めからで申し訳ない気持ちもあるのですが大まかに言えば
私の中でのオーディオ・スパイラルは既に終盤を迎えつつあります。
そのため本当に欲しい新製品が出ない限りポタ環境も
なかなか更新されず簡単なレビュー記事も お届けできないので
そのことを少し頭に留めて置いて貰えれば幸いです。
( ∴ 時折 長年 愛用している私物紹介を挟むかも

さて今回は IHIFI812 V2 と 先日 届きました WAGNUS. 久米さん 製作の
Baby Sheep について紹介させていただきたいと思います。

DSC00290.jpg

まずは前者の作りからですが以前から気になっていた前作 V1 に
あったとされるジャックの作りに起因してプラグが刺さらないといった様な
問題は生じませんでした。(太い ViaBlue プラグ でも何とか刺さるw
しかし・・ 届いた直後に まさかの問題発生 (^^; CK4 では問題なく使える
micro SD カードの読み込みが不可で更に1枚は PC で開くことさえ
できなくなりオジャン。。 試しに Class 10 の物を新たに購入して
再度 試してみたところ無事に機能しました。現在では恐くて一応 CK4 に
使用している Class 4 の物とは別けて使用しています。あと開封時 直後から
起動して ピー といったノイズが目立っていました。しかし それは画面光度を
最大値5に設定することで殆ど気にならない程度に改善できることを発見☆!
電池の持ち自体は悪くないと思いますが処理能力が追い付かないためか
連続で曲変えした際に たまに起こるバグノイズは心臓に悪いので
何とかして欲しいものです。

そこで肝心の音質はというと s:flo2 改 や CK4 と比較しても
コレが堪らなく好い。全体的な傾向は CK4 寄りで比較すると横に広いのは
CK4 、悪く言えば薄く平面的。一方の IHIFI812 V2 は定位的に一段 上で
縦に広いと言うよりは奥行に長けていて そこで響かせる音はスッキリと
柔らかい。相変わらず刺さりは有りますが私的に無くてはならない
心地 好さで細部まで よく表現されています。同等に重要視している
ボーカルの距離もグッジョブです b 高域だけで見ると CK4 のピアノ音は
甲高く太いのが特徴でドラム音は叩く際の接地面が狭く より刺さるのが
印象的です。それを鑑みると IHIFI812 V2 は高域を上手く抑揚しながら
エネルギッシュに奏でていますね。背景の空気感が よく出ているので
電子音等は特に解像度 増しに聞こえます。不思議と弦の弾き方は滑らかで
中域の膨よかさに大きな違いを感じます。

DSC00291.jpg

次は後者についてです。随分と前から WAGNUS. さんのケーブルには
興味をそそられていたのですが本数的に十分 賄えていたことから
どうしても後回しにしがちでした。しかし今回 購入に踏み切ったのには
理由が有ります。今秋 発売が予定されているポータブル・ヘッドホンアンプ
Bialbero Epsilon の限定20台のプロト機に当たる Proto1 に深い感銘を
受けたためです。このマシンについては以後 Epsilon S との比較レビューを
させていただこうと思っております。(オーディオ初心者の私にとっては
恐縮ものです。。

上記 写真は左から順に普段 よく使う Baby Sheep , canta per me ,
DIRIGENT となります。取り回しですが仔羊ちゃん 柔らかーい (*´ω`*)tron
実は DIRIGENT は つい先日まで売却を考えていました。
と言うのも私の趣向の中ではカンタペルメの方が全てにおいて優っていると
感じていたためです。ただ取り回しは・・ といった具合でした。
そういった状況で この Baby Sheep は DIRIGENT の好さを
再認識させてくれただけでなく帯域のバランスではトップの座に
浮上してきました。当初 私は今後 解像度の高い Bialbero 専用の
Soyuz といった WAGNUS. の新ラインナップが発表されていることからも
解像度には それ程 期待を寄せておらず比較的 温かみの有る音とだけ
思っていましたが同等の解像度を持ち併せていることには驚きました。
寧ろ音楽的な温かさはエージング後からです。刺さりは無く 下からググッと
全ての音を引き出してくる感じで音色に canta per me の様な癖はありません。
しっかりと分離しているにも拘わらず包容力ある
バックの纏まりが魅力的です。

今回は以上です。
長文を読んでくださった方 ありがとうございます♪
次回は何 書こうカナー

一応 月1 で更新していくことを目標としていますので
応援 よろしく お願いします (・ω<) ☆ぺろ ←
初めまして!
当ブログを新設しました Solit と申します。
Twitter では のんびりと息抜きをさせて貰っています☆♪
趣味のポータブル・オーディオを中心と謳っておきながらも
初っ端から関係の無い日記と化してしまうかもですw

↓ まずは簡単な自己(イヤホン)紹介的なものから ↓

気になる新製品が発売される度に試聴しに行く変態的習性があります (^p^)
音に拘る理由となったのは極自然?で屋外でも女性ボーカルの
えッちい声を高解像度で聴きたいからといった紳士的な.. (ておい ←
とは言っても耳の外で籠もらした様なヘッドホンの鳴らし方は
どうも苦手で購入してみるものの まだコレといった愛機には
出会えていません。それ程までに ここ数年でイヤホンの実力が
進化してきているといったこともあります。この事実には私も驚きが
隠せません。数多くのミュージシャンが愛用するカスタムIEMも今では
一般私人に手が届く領域となってきており それと比較しても音質的には
引けを取らないユニバーサルモデルが少なからず発売しています。
(私的に FitEar TO GO! 334、k3003)但し 価格帯的には とても高価な品で
簡単に手を出せる物ではありません。そこで個人的に お薦めしたいのは
MDR-EX1000 や IE80、HA-FXD70 といった有り難い機種たちです。
低域にも量感があって万人受けするのは IE80 だと思いますが
HA-FX70(: 鬼エージング)のコスパは なかなかのもの。
モニター的な音が嫌いで高域のキンキンした音が苦手な方は
控えておいた方が好いかもしれません。その他 ZH-BX500 に VSR200Ω の
アッテネータを加えた物を私自身 作成していただき 今でも時々
使用しているのですが他には変えられない魅力が そこにはあります。
自作可能な方には ぜひ試していただきたいですね。(軽快で引き締まった音
リモールド UP 物 抜きで単に好きな音順に纏めると MH334 ≧ TG334 >
ES5 ≧ EX1000 > IE80 ≧ BX500 with VSR200Ω > FXD70 ⇔ DD600
といった感じです。 (随時 更新されます。)

其はさておき前置きが長くなってしまいましたが
今日は 細田 守 監督 最新作 「おおかみこどもの雨と雪」を
観に行ってきました \(//∇//)/

映画情報
IMG_0672.jpg
館内ポスター

いやー 揺れてる草花や木々たちがホント綺麗☆! 魅了さryaa
そして何より母親の芯の強さを感じさせられる作品でした。
ただ。。 偶然にも前日に映画紹介の番組があってネタバレ的な部分を
ちらほらと観てしまった orz そのせいか想像させられていた通りの内容で
期待以上とまではいかず何処か物足りなさが残りました。映画を観ている
途中ずっと考えていたことが引っ込み思案な雨と物怖じしない雪 この二人が
選択した生き方の相違についてです。これからも ずっと家族 一緒に
生きていって欲しかった (/_;)花.. 初めから何事も容易く できてしまう者は
適応性に長け その傍ら できなかった者は努力をすることで目標に
辿り着く過程の中で様々なことを学び 更には前者に比べ 強い知的欲求が
湧いて出てくるということでしょうか。何れにしても生い立ちを考えると
興味深いものでした。

今後は少しずつですが ゆっくりとオーディオネタを更新して参ります。
納得のいかないレビューも多々 見受けられる様になってくるかとは
思いますが飽く迄 個人的な意見ですので参考程度に どうか温かく
お見守りください。ぜひ気軽に楽しく意見交換しましょう。
では宜しく お願い致します。
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プロフィール

Solit

Author : Solit
Welcome to Angel's 2tairs!
今年の春 大学を卒業し
新社会人となります。
皆様が のんびり と
和める様なブログを目指します
\(//∇//)/ アニメ・音楽 好き

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